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    <title>QUIZINNBLOG</title>
    <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/</link>
    <language>ja</language>

    <pubDate>Sun, 06 May 2012 18:39:46 +0900</pubDate>  
    <description><![CDATA[THE　FREE　TALK。相変わらずくだらないことを勝手気ままに。]]></description>
    
        <item>
      <title>テルマエ・ロマエ</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-05-06</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Sun, 06 May 2012 18:39:46 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-05-06</guid>  
      <description><![CDATA[えーかなりのご無沙汰をしてましたが、まー新しい家族ができたり、引越しやら色々ありまして、常に息抜きのような生活ではあったんですが、ようやくGWに入り、少し落ち着きまして息抜きに映画を観に行くことができました。<br />
<br />
<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/main-34f59.jpg" width="452" height="487" border="0" align="" alt="main.jpg" /><br />
<br />
<br />
ということで公開から１週間の「テルマエ・ロマエ」を観て参りました。<br />
<br />
<br />
まー最近流行の漫画原作ものではあるんですが、この作品についてはその辺は関係ないですね、まー、何も考えずに爆笑しながら観れる作品です、オモロイですねぇ。<br />
<br />
まー何といっても序盤、タイムトリップを繰り返す、ローマ人設計技師ルシウス（阿部ちゃん）の、詳細なモノローグと驚愕の表情、現代日本の色々なものにいちいち驚愕したり、感動したりするところは爆笑です、久しぶりに映画館で映画見ながら笑っちまいました。うん、いいです、ここはもう一度見たいなー。<br />
<br />
<br />
ちなみに、この作品のために鍛えあげた阿部ちゃんの肉体美についても婦女子の間では話題になるところでしょうけど、個人的に注目なのが、なぜここに出演しているかいまいちわからなかった、上戸　彩ちゃんなんですが、<br />
<br />
<br />
終盤古代ローマでのコスプレがなんかいい感じなんですよ、チラちらと見え隠れする首から鎖骨→二の腕→胸元の、肌の質感つうか、ほのかにエロいんですよ、流石、国民的アイドルは違いますなー、いやーいいです。<br />
<br />
<br />
ちなみに、公開１週間なのにパンフレットが売り切れという盛況ぶりでして、確かに家族で見れるオススメ映画ですな。（必ず観た映画はパンフを買う派の私は憤慨しながらも、宇宙兄弟のパンフを買って帰りました。）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>ものすごくうるさくて、ありえないほど近い</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-03-18</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Sun, 18 Mar 2012 16:30:30 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-03-18</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/538-1.jpg" width="400" height="560" border="0" align="" alt="538-1.jpg" /><br />
<br />
<br />
いやーなんか久しぶりの更新ですが、やはり映画の話です。<br />
<br />
この映画は予告編とか見ていてかなり気になってはいたんですが、諸事情があってなかなかいけなくて先日ようやく見てきました。<br />
<br />
<br />
まーけっこう感想のブログなんかみると評判がいいもんですから、かなり期待していっちゃったもんで正直肩透かしを食らった感じでしたかね。<br />
<br />
いやー決してだめだめというわけでもなく、いい映画なんですよ、息子が亡き父親の影を探して、唯一の手がかりである鍵を頼りに手がかり探しに出かける・・・、最後うまく話もまとまって、いいんだけどねー、<br />
<br />
なんかこううまくいえないんですけど見終わった直後の感想としては正直そこまで、「いい映画やー」という感想はなかったかなということで、うまくまとまんないけどそういうことですか。<br />
<br />
<br />
今日は相方もコレなら一緒に行くということで、この映画をチョイスしたのがよくなかったんかなー、個人的には「シャーロックホームズ」と「エピソード１-3D」を観たかったんだよねーきっと。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>しあわせのパン</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-02-11</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Sat, 11 Feb 2012 17:01:09 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-02-11</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/img_1050933_64416022_0.jpg" width="300" height="400" border="0" align="" alt="img_1050933_64416022_0.jpg" /><br />
<br />
<br />
ということで、今回も映画の話で「しあわせのパン」です。<br />
<br />
おいおいおっさんが見る映画じゃないだろうよと思う諸兄にぜひ見ていただきたい映画ですな。<br />
<br />
簡単に言うと<br />
<br />
「原田知世と大泉洋が主演し、北海道・洞爺湖のほとりの小さな町・月浦を舞台に、宿泊設備を備えたオーベルジュ式のパンカフェを営む夫婦と、店を訪れる人々の人生を四季の移ろいとともに描いたハートウォーミングドラマ」<br />
<br />
ということなんですが、ま－観た後の後味の良いことこの上ない感じで、カップルとかでいくのをオススメしときます。<br />
<br />
われわれ世代では、口数の少ない大泉洋もいいんですが、なんといっても原田知世さまが、若いころよりもより透明感のある感じで素敵です。<br />
<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/tumblr_ls9jbcC0zt1qz6s1qo1_500.png" width="500" height="479" border="0" align="" alt="tumblr_ls9jbcC0zt1qz6s1qo1_500.png" /><br />
<br />
<br />
<br />
映画を観た後で、原作本を読むと二人の過去なんかもわかったりして、そのへんのサイドストーリーを知ると、映画のラストなんかがよりいい感じにとらえられるということになってますんで、興味のある方はそちらも是非おさえてみてください。<br />
<br />
いいっすよ。<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>麒麟の翼 ～劇場版・新参者～</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-01-29</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 21:01:06 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-01-29</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/kirin500.jpg" width="580" height="406" border="0" align="" alt="kirin500.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
えーということで久しぶりの更新ですが、やはりこうなり映画の話で。<br />
<br />
<br />
というか映画自体年末にかけて観たいかなってのも数本あったんですが、なんとなく行く気にならず久しぶりの劇場での鑑賞でした。<br />
<br />
<br />
ご存知、東野圭吾原作の人気シリーズでして、刑事・加賀恭一郎の活躍を描いた本作なわけなんですが、作者自身がシリーズ最高傑作というだけあって映画のほうもよくできておりました。いや面白かったです、ほんといいですね。<br />
<br />
ドラマも全部見ていたんで思い入れもばっちりなわけなんですが、そうでない人も楽しめる作品であると断言しときます、いやほんと。<br />
<br />
まーガッキーもいいんですが、なんといっても、阿部ちゃんがいいですよ、はまり役ですねー。ストーリー的にはネタバレになるんで触れないですが、結構ジーンときて、歳のせいか泣きそうになりますな。<br />
<br />
<br />
本作が良かったんで、珍しくロケ地の日本橋に行ってのタイトルにもある麒麟像を見に行ってしまいました。<br />
<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/120129_132601.jpg" width="385" height="513" border="0" align="" alt="120129_132601.jpg" /><br />
<br />
<br />
日曜日っつうこともあって結構見に来てる人が多かったですね。それだけ映画も好評ということでなによりですな。<br />
<br />
なんでわざわざ日本橋までと思うでしょうが、実は2日連続で映画に出かけまして、そのついでの日本橋です。そっちの映画は、個人的に大好きな原田知世主演のあの映画なわけなんですが、まそれは明日以降に感想などを、いやーこっちもいいんですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>賀正　２０１２</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-01-04</link>
      <category>その他</category>
      <pubDate>Wed, 04 Jan 2012 14:12:48 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2012-01-04</guid>  
      <description><![CDATA[<strong>みなさま、あけましておめでとうゴザイマス。</strong><br />
<br />
なんだかんだで１１年目に突入の「quiz　inn」でございます。<br />
<br />
<br />
本年も宜しくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
年末から６連休というわけであったんですが、例年通り、ガキの使いと初詣と日帰り帰省以外は、DVDとか録画したものを消化する日々でございまして、なんとなくFFの新作は買わず、なぜか「persona４」のアニメを１話から一気に１２話まで見ておりました。　うん、なかなかでしたんで、オススメです。<br />
<br />
<br />
で、自分に言い聞かせるために毎年ここで言ってる、今年の目標ですが、昨年引越しをして環境が変わったのと腰を痛めたのを理由に、半年運動しなかったおかげで贅肉が付きすぎなので、半年でそれなりに仕上げたいとおもいます。<br />
あとたぶんゴルフもやらなきゃいけない状況になりそうなんで、始めようかと。個人的にまた散財の予感がしないでもないですが、こっちもそれなりに。<br />
<br />
<br />
まー年回りもよくないので、それなりでお願いします。<br />
<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/key02.jpg" width="490" height="696" border="0" align="" alt="key02.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>THE　MANZAI</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-12-18</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Sun, 18 Dec 2011 08:08:38 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-12-18</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/news_large_the_manzai.jpg" width="600" height="424" border="0" align="" alt="news_large_the_manzai.jpg" /><br />
<br />
<br />
ということで昨日の「THE　MANZAI」をなんとなく見てしまいましたがなんですか＞<br />
<br />
まあパンクブーブーが優勝ってのはこのシステムだとしょうがない感じもしますが、決勝ネタで比べると最後「のりピ－－－！！」まで出したナイツに優勝あげたかったですかね。<br />
<br />
ただ決勝のＭ１常連組に関しては普通におもしろいとは思うんですが、やっぱブロック分けは失敗でしょう。他にもおもしろい若手？もいたしね－。特にBグループはもったいなかったかな。<br />
<br />
以下今回のお気に入りな点についてババッとまとめ<br />
<br />
<br />
・テンダラーはやっぱ関西の王道というか、うますぎる！！<br />
<br />
<a href="http://youtu.be/eembPj70QQ8" target="_blank">http://youtu.be/eembPj70QQ8</a><br />
<br />
・ハマカーンの「下衆の極み！」も結構好き<br />
<br />
<a href="http://youtu.be/bPzDRsb9tWM" target="_blank">http://youtu.be/bPzDRsb9tWM</a><br />
<br />
・ウーマンラッシュアワーの「バイトリーダー」以外も観たかったね。<br />
<br />
<a href="http://youtu.be/Xlt8dGde4iU" target="_blank">http://youtu.be/Xlt8dGde4iU</a><br />
<br />
<br />
・岡村の「素敵やん」、太田の「黒い交際」、ナイツののりピー－－－！」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
とまあ色々あがりましたが<br />
<br />
個人的なMVPネタは、華丸大吉の<br />
<br />
<strong>「スピーチとスカートは短いほうがいい」</strong>　→<strong>　「乾杯っ－！！」</strong><br />
<br />
<br />
のくだりのごり押しがツボでした。<br />
<br />
<br />
<br />
最高でしたね、あの安定感、最高っす。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://youtu.be/aSUItuQlGjE" target="_blank">http://youtu.be/aSUItuQlGjE</a><a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>ギルティクラウン</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-12-01</link>
      <category>アニメ</category>
      <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 17:08:13 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-12-01</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/2011234568976567.jpg" width="400" height="502" border="0" align="" alt="2011234568976567.jpg" /><br />
<br />
ということで最近面白いと思っているのが<br />
<br />
フジテレビ・ノイタミナ枠で10月より放送中の『ギルティクラウン』です！！<br />
<br />
<a href="http://www.guilty-crown.jp/" target="_blank">http://www.guilty-crown.jp/</a>）<br />
<br />
<br />
<br />
【ストーリー】<br />
時は、2039年。ここでは、10年前に突如発生したアポカリプスウイルスの蔓延によって、ロスト・クリスマスという大事件が発生し、日本はGHQの統治下に置かれることになった。<br />
世間やクラスメイトに冷たい視線を向ける男子高校生・桜馬集は、周囲と距離を置きながら、平穏な日々を過ごしていた。そんなある日の放課後、集は憧れの歌手・楪いのりに出会う。実は、いのりはGHQから日本を開放するために戦うレジスタンス組織「葬儀社」のメンバーだったのだ。いのりと、葬儀社の首領・恙神涯との出会いを機に、彼らと関わることになるが、そんな最中に集は図らずも右腕に「王の能力」を宿すことになる。―Wikipediaより<br />
<br />
【放送局・放送時間】<br />
フジテレビ：ノイタミナにて2011年10月13日より毎週木曜24：15～<br />
※初回は25時30分〜放送予定<br />
※他各局の放送日時については決定次第公式HPに掲載<br />
<br />
<br />
<br />
オリジナルの２クールアニメとしてかなり力の入っている作品として多くの人に注目されていたわけなんですが、いやーいいです。<br />
<br />
<br />
SFな世界観・ロボットとか？なんかを取り入れつつ、エロ可愛いキャラをちりばめつつ（いのりちゃんはエロ過ぎ）、ストーリーに謎も盛り込みつつ、男キャラも主人公以外は味のある奴が多く（個人的に嘘界「せがい」少佐はツボ）、作画も超きれいだし、戦闘シーンなんか素敵にかっちょいいです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんかおさえるところというか売れる要素がこれでもかと盛り込みまくりなんですね、そこがおなか一杯でいやーいいですよ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
個人的には是非ともオススメいたしやす、1話から見てみてくださいませ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
この秋のノイタミナ枠は今までとだいぶ違って個人的に好みでいい感じなんですよ。（もう1本の「UN-GO」もこれがまたいいので次回はその辺を少し）<br />
<br />
<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/gcwp_ver02_640x960-d1844.jpg" width="512" height="768" border="0" align="" alt="gcwp_ver02_640x960.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>WORLD QUIZ CLASSIC（ワールドクイズクラシック）</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-11-23</link>
      <category>QUIZ</category>
      <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 00:18:18 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-11-23</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/tbs_quiz-worldclassic_300.jpg" width="300" height="225" border="0" align="" alt="tbs_quiz-worldclassic_300.jpg" /><br />
<br />
<br />
ということで久しぶりのＴＶのQUIZ特番「WQC」観ました－。いやートリンドルちゃんかわいいっす！<br />
<br />
<br />
テレビ的なクイズということでは正統派のTBSですから、まあ安心して観ていましたが、普通によかったですかねぇ。<br />
<br />
<br />
一般の視聴者の反応はどうかわかりませんけど、なんていうかうまく？新旧対決的な形に徐々になっていきまして、最後に若者が勝つみたい感じで、どうですかね？<br />
<br />
<br />
クイズ関係者にしてみても、長戸さんの副音声とかマニア心をくすぐりますし、序盤はテレビ的に見せる形式で、準決勝・決勝なんかはクイズ的にはおなじみの形式で、うまくかみ合ってたような気はしましたね。<br />
（収録は相当長くかかったでしょうけどね－、参加されたかたお疲れ様です）<br />
<br />
<br />
個人的に制限時間内にっていうSASUKE的要素をクイズに取り入れた１回戦が、目新しい感じがして良かったですな。通過できなかった人がバッサリオールカットというとこも含めて厳しいルールでしたがね。<br />
<br />
<br />
<br />
これから第2回とか続くのかと言われれば？な感じもしますが、オープン大会もいいですけど、テレビ的にもクイズ番組が増えてくれるきっかけになればいいですよね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>ドリフターズ</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-11-21</link>
      <category>漫画</category>
      <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 13:42:00 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-11-21</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/E38389E383AAE38395EFBC91.jpg" width="500" height="500" border="0" align="" alt="ドリフ１.jpg" /><br />
<br />
<br />
えーということで1ヶ月以上放置してしまったSDAです、みなさんこんにちわ。<br />
<br />
まー単純に映画とか全然行ってなかったし、まー何やかやと忙しかったのもあるんですが、まーこんなペースですよねいつも。<br />
<br />
<br />
ということで今回はまー知る人ぞ知る「ドリフターズ」の紹介を少し。<br />
<br />
個人的には久しぶりに即買いしたマンガなんで、もちろん面白いんでオススメしときますという感じなんですが、<br />
<br />
<br />
簡単に言うと、キ〇ス〇から島津豊久まで、歴史上、決して出逢うことのなかった人間同士がもし一同に会して、どんぱちをやらかしたら？という、スーパーロボット大戦的な作品なわけなんですが、<br />
<br />
その台詞のチョイスや演出などのかっこよさといったら、そりゃーもうたまらんといった作品なんですねー。 <br />
<br />
<br />
<br />
まー前提となる知識を持っているか否かで作品全体の印象がまったく違ってくるかもですが、（歴史との比較でニヤリとする、というのはこの手の作品を読む上での大きな楽しみの一つですからなー）<br />
<br />
知らん人物については後から調べれば、また面白くなるし興味の幅も広がるしで、そういった意味でもオススメですね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
 <br />
<!-- amazon --><br />
<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4785937149/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KshiyVFuL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="ドリフターズ 2巻 (ヤングキングコミックス)" title="ドリフターズ 2巻 (ヤングキングコミックス)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4785937149/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank">ドリフターズ 2巻 (ヤングキングコミックス)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: 平野 耕太</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: 少年画報社</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2011/10/13</li><li class="sonet-asin-label">メディア: コミック</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>探偵はＢＡＲにいる[映画]</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-09-12</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 21:21:44 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-09-12</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/12e43e75.jpg" width="300" height="451" border="0" align="" alt="12e43e75.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
えーということで公開初日に、先週観てまいりました。<br />
<br />
<br />
<br />
まーできばえとしましては及第点というか、良かったです。<br />
<br />
<br />
期待値がちと高かったので、そんな感じですが、シリーズ化できるくらいヒットするクオリティはあると思いますな。<br />
<br />
劇中の軽快なテーマも濱マイクほどではないにしろ、いい感じですし、脚本もうまくまとめてくれてますし、　<br />
エンディングのカルメン・マキの「時計を止めて」を聞いてちょっと<del>鳴き</del>泣きそうにもなるし、まーいい映画ですよ。<br />
<br />
<br />
大泉洋がテレビで宣伝をけっこうがんばっておりますので、ヒットすることを期待しております。<br />
<br />
<br />
まーあまり興味がなかったうちの相方も<br />
<br />
<br />
<br />
「普通に観れる」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
と評しておりますので、未見の方は是非、オススメです。<br />
<br />
<br />
あ、あとパンフレットがケラーオオハタの紙マッチ仕様になってますので<br />
<br />
そちらもかっこいいですな。<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>「NO」と言える日本</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-09-07</link>
      <category>BOBA</category>
      <pubDate>Wed, 07 Sep 2011 19:55:20 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-09-07</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/starwars-bluraybox04.jpg" width="550" height="665" border="0" align="" alt="starwars-bluraybox04.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
「ダース・ベイダーに台詞を追加 「スター・ウォーズ」ブルーレイ版にファンが激怒」<br />
<br />
<br />
 映画「スター・ウォーズ」シリーズのブルーレイ版で、ダース・ベイダーに新しい台詞が追加されたことが明らかになり、ファンが激怒。海外のネットユーザーを中心に炎上状態になっているらしい。<br />
<br />
<br />
問題となっているのは、「エピソード6　ジェダイの帰還」の最終局面。強力なフォースでルークをいじめる？皇帝パルパティーンを、ダース・ベイダーがひょい？とぶん投げるシーン。<br />
<br />
<br />
オリジナル版ではダース・ベイダーは終始ダンマリなものの、今回のブルーレイ版では「NO」という台詞が新たに追加されちゃったらしい。発売日前に流出したとされる動画が既にYouTube上に上がっていて、正確には「No! Noooo!!」と叫びながら放り投げているそうだ。<br />
<br />
<br />
<br />
まあこれ以外にもヨーダとかイウォークとかいぢってるらしいんだけど、たしかにこれはいかんわね。あの無言によってベイダー＝アナキンの葛藤が描かれていたわけだからね－。まあ、ディレクターズカットということで出すならいいんだけどね、そんでオリジナル版のブルーレイも出すと。そうすればファンも納得なんだよね。<br />
<br />
どうも今回の「No！」はエピソード３との連動ということでの付け足しなんだそうで、<br />
<br />
まあ簡単に整理すると、 エピソード６「ジェダイの帰還」っていうのは、ダークサイドに落ちたアナキン（ベイダー）が再びジェダイの心を取り戻すことを意味しているわけで、その取り戻した瞬間が「Nooo！」という叫びと なって表現されてるとして、<br />
これと対応するエピソード３「シスの復讐」のシーンが、パドメを失ってダークサイドに完全に落ちる瞬間のアナキンの叫びのシーンってことで、そういう対比っつう意味ではシリーズで考えるとありかな－とは思いますけど。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まーとりあえず個人的には買うしかないナー。<br />
<br />
<br />
<!-- amazon --><br />
<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005J1SJLC/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PpzwtJSgL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="[先着購入特典付] スター・ウォーズ　コンプリート・サーガ　ブルーレイBOX （初回生産限定） [Blu-ray]" title="[先着購入特典付] スター・ウォーズ　コンプリート・サーガ　ブルーレイBOX （初回生産限定） [Blu-ray]"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005J1SJLC/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank">[先着購入特典付] スター・ウォーズ　コンプリート・サーガ　ブルーレイBOX （初回生産限定） [Blu-ray]</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン</li><li class="sonet-asin-label">メディア: Blu-ray</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
<!--/ amazon --><br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>少女＠時代</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-09-04</link>
      <category>女の子</category>
      <pubDate>Sun, 04 Sep 2011 21:17:57 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-09-04</guid>  
      <description><![CDATA[えー青春健康優良男子のみなさんお待たせしました、特に半年に一度と決めてるわけでもないんですが、なぜか更新時期が半年に一度となってますこのコーナーです。<br />
<br />
今日皆さんにご紹介したいのはこの娘、<br />
<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/pk_AB-KAWD331.jpg" width="273" height="419" border="0" align="" alt="pk_AB-KAWD331.jpg" /><br />
<br />
<br />
「さとう遥希」ちゃんでございます。<br />
<br />
<br />
<br />
今年の4月にSODからデビューしたかと思いきや、あれよあれよと出演作を増やしてまいりまして、今回満を持しての登場です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
まず何が好みかって「真木よう子」似のそのルックス、かわいいです。<br />
<br />
<br />
そしてもはや最近の娘はみんなそうか、当たり前なのかというそのスタイル、細身で巨乳って最高です。<br />
<br />
<br />
正直、SODのデビュー作はイケパラみたいな男の恰好だし、まだスタイルもちょっとしぼりきれてないんでイマイチですが、それ以外の作品は非常に良いと言わざるを得ない作品となっております。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
個人的にもかなり好みのタイプですなー、おすすめです！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>探偵はBARにいる</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-08-16</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 14:53:39 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-08-16</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/f6d24_97_N0033770_l.jpg" width="300" height="400" border="0" align="" alt="f6d24_97_N0033770_l.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
腰の一大事にて家にいるしかない状況で、休み中に原作の長編シリーズをとりあえず「探偵はバーにいる」「バーにかかってきた電話」「消えた少年」の3作まで読んでました。<br />
<br />
原作は東　直己のいわゆるススキノ探偵シリーズって奴でして、俺っていう名前の出ない探偵が主人公の話なんですが、映画化の話が出るまで、読んだことなかったんですが、いや－こういう話は個人的に大好きですねぇ。<br />
<br />
かつての濱マイクシリーズも大好きですし、もっと古くいえば「探偵物語」くらいまでさかのぼっちゃうんですが、まー感覚的にこういうシリーズのにおいがプンプンするわけでして、たまらなわけなんですな。探偵といっても榎木津礼二郎みたいなのと違って、2枚目半の酒好きオンナ好きみたいなそういう探偵ものですねぇ、はい。<br />
<br />
<br />
今回の映画は主役が大泉洋で、その相棒の高田が松田龍平。高田は原作の中のキャラを少しいじってるみたいですけど、その辺も原作とどう違ってくるのか楽しみだし、どうでしょうファンとしてはもちろん大泉洋にもがっつり期待しちゃいますよね。<br />
<br />
<br />
映画『探偵はBARにいる』は小説「バーにかかってきた電話」（シリーズ2作目ね）を原作として、タイトルは1作目のタイトルっつう、ちとややこしい感じなんですが、橋本監督、脚本の古沢良太、須藤泰司とあの「相棒」チームが結集してシリーズ化も見越してるみたいなんで、1作目でコケないで是非シリーズ化を期待ですな。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150305218/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51jERcht%2B2L._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)" title="探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150305218/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank">探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: 東 直己</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: 早川書房</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 1995/08</li><li class="sonet-asin-label">メディア: 文庫</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>荒川アンダーザブリッジ</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-08-07</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Sun, 07 Aug 2011 21:37:31 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-08-07</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/arakawa_drama.jpg" width="550" height="333" border="0" align="" alt="arakawa_drama.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
えーということで、ドラマ版の話です。みなさんご存知？かと思いますが、原作は中村光のヤングガンガンで連載中のアレです。アニメ化もされてますし、マーなんでいまさらという気もしますが、この実写版、映画化もされるっツウことでドラマ版も要チェックということでとりあえず見てます。<br />
<br />
まーしかしこの作品は世界観というかキャラが重要なわけでして、そういう意味では豪華キャストで意外といい感じです。<br />
<br />
ニノ役の桐谷ちゃんもかわいいし、村長が小栗旬だとかP子役がわれらがなっちだとか、まーその他豪華キャストですから、今は深夜でひっそりやってますが映画のときは話題になるんでしょうなぁ。<br />
<br />
<br />
なんていうか、原作的にストーリー的には何の面白味もないので、どうキャラを動かしてくるのかが楽しみではあるんですが、そういった意味でもやはり星役の山田孝之がよいですねぇ。ビジュアル的にも最高です。<br />
<br />
<br />
しっかし、彼は最近も「大洗にも星はふるなり」とか「シーサイドモーテル」なんかのコメディでもいい味出してるし、「十三人の刺客」とか「ウシジマくん」とかシリアスな役こなすしねぇ。<br />
<br />
いい役者になりましたなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
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<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757515766/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/518EMYB85TL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="荒川アンダー ザ ブリッジ 2 (ヤングガンガンコミックス)" title="荒川アンダー ザ ブリッジ 2 (ヤングガンガンコミックス)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757515766/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank">荒川アンダー ザ ブリッジ 2 (ヤングガンガンコミックス)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: 中村 光</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: スクウェア・エニックス</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2005/11/25</li><li class="sonet-asin-label">メディア: コミック</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>東京ラーメンストリート</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-08-02</link>
      <category>その他</category>
      <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 21:22:46 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-08-02</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/img_main.jpg" width="521" height="327" border="0" align="" alt="img_main.jpg" /><br />
<br />
えーということで、先日４月にリニューアルした東京駅地下にある東京ラーメンストリートの「六厘舎」へ行ってまいりました。<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/E585ADE8BCAAE8BB8A.jpg" width="320" height="239" border="0" align="" alt="六輪車.jpg" /><br />
<br />
まーいまだに行列という超有名店なんですが、ラーメンのほうはいまや、つけ麺といったらこれみたいな、極太麺＋濃厚豚骨魚介系ってやつでして、ただはずかしながらまだ一度も「六厘舎」のつけ麺は食したことがなかったもんですから、並んできましたよ。<br />
<br />
つけ麺好きの私としては、まー今やサプライズのない味でした。あれだけの行列店ということもあり一般向けになっちまったのか、この手の味に慣れてしまったのか、どうかわかりませんが、これっていうもんがなかったですねぇ。<br />
<br />
同味系列なら個人的に好きな店でいうと。宇都宮の「村岡屋」とかふじみ野市の「麺屋英」のほうが、ある意味行き過ぎてるというか、突き抜けてる感じがしてうまいと思っちゃいましたな。<br />
<br />
東京ラーメンストリート、今度はまた違う店にチャレンジしてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
しかし、東京ラーメンストリートにて、行列に並んでる間ずっと「TOKYOナンパストリート」（80年代伝説のPCエロゲーム）のこと考えてたのは俺だけだろうなぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/img_1025560_24445374_0.jpg" width="640" height="400" border="0" align="" alt="img_1025560_24445374_0.jpg" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
（つかラーメンの味とかうんぬんの前に、このゲームの名前を出したいがためにこの記事書いてしまいましたorz）<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>ハリー・ポッターと死の秘宝part２</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-07-17</link>
      <category>テレビ・映画</category>
      <pubDate>Sun, 17 Jul 2011 12:17:03 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-07-17</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/main-23a6e.jpg" width="290" height="410" border="0" align="" alt="main.jpg" /><br />
<br />
<br />
えーということで久々の更新です、みなさんこんにちわ。<br />
<br />
ようやく引越してからのドタバタも落ち着きを取り戻しまして、まーまだとッ散らかっておりますし、ネットの環境もまだ物足りないんですが、まーその辺はこれからですかね。<br />
<br />
<br />
ということで、新天地での映画初鑑賞ということで、初めての映画館での「ハリー・ポッターと死の秘宝part２」観て参りました。<br />
<br />
<br />
まーいよいよラストということで原作を読んでからどれくらいたってるのか覚えてないくらいなんですが、イや意外とよくまとめてました、よくできてましたねー。<br />
<br />
たしかにはしょられてるところも多いんですが、おさえるところはきちんとおさえてますし、ストーリー的な謎だった部分も一応？の解決をみせてますからね、ファンの方もとりあえずシリーズ見てる方も納得ではないんでしょうか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
個人的にネビルがナギニをぶった切るシーンは原作でもかなりの盛り上がりを見せたシーンで期待してたんですが、かっこつけすぎずネビルらしい感じでいやよかったっす。<br />
<br />
（映画ではなんでネビルの元に剣がっていう、ちょっと伏線というかそんなんがありすぎて、かつロンとハーマイオニーのピンチ度が弱くて、かつヴォルデモードとネビルの因縁が忘れられすぎてて、えーネビル－！！？ヤッター！！っていうカタルシス的驚きは弱くって残念ですが）<br />
<br />
あとラストの何年後～っていうくだりはもうちっと何とかして欲しかったですかねー。<br />
<br />
<br />
まーしかしこれだけ長いシリーズ（10年ですか）観続けてきた人にとってはとりあえず締めということで、この夏観とくしかないよね。これだけのSW並みのシリーズものってそうはないですからね。<br />
<br />
<br />
<br />
最後に、今回初めてワーナー系のシネコンだったんですが、ちょっと設備が古くて残念かなー。<br />
<br />
<br />
<br />
<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>お引越し２</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-06-21</link>
      <category>その他</category>
      <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 12:51:24 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-06-21</guid>  
      <description><![CDATA[えーということで、またまた更新が遅れる見込みです。<br />
<br />
<br />
今週末に引越し作業になるので、週末の更新も微妙ですが、<br />
<br />
<br />
<br />
決して収監されたり、病気になったり、CG合成だったりするわけではないので<br />
<br />
<br />
まあ誰も気にしてはいないと思いますが、<br />
<br />
<br />
<br />
しばしお待ちください。<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>ナナマルサンバツ－７○３×－</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-06-14</link>
      <category>漫画</category>
      <pubDate>Tue, 14 Jun 2011 19:00:35 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-06-14</guid>  
      <description><![CDATA[<img src="http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_f1e/quizinnblog/b7o3x_c03_001_thumb.jpg" width="332" height="493" border="0" align="" alt="b7o3x_c03_001_thumb.jpg" /><br />
<br />
<br />
先日の例会でも少し話題になってたんですが、今クイズ界で話題になっている漫画「ナナマルサンバツ」についてのご紹介。<br />
<br />
<br />
<br />
まーいわゆる部活系青春スポ根漫画？なわけなんですが、<br />
<br />
そのお題目としていわゆる競技系クイズ（そんな言葉があるかどうかは別として）が取り上げられているところが非常に珍しいわけなんですな。<br />
<br />
まー内容的には素人の主人公が初めて経験する競技（今回の場合はクイズ）のなかで、幼い頃から自然に身についていた才能（はじめの一歩で言うところのむかしから船に乗ってたんで足腰が強いみたいな）も手伝って、徐々に成長していく笑いあり真剣勝負あり、ちょい萌えのヒロインありという、少年漫画の王道なわけなんですが、ね。<br />
<br />
<br />
これはわれわれのようにクイズ研出身の人間にとっては懐かしくもあり、またその世界観も十分すぎるほど理解できるわけでいいんですがね、一般的にどうなのか？ということですよ。<br />
<br />
これを見た中高生が俺もクイズ研に入ろう！みたいなことになるのか、クイズブームの再来の一助になっちゃったりして。ならないでしょうけど、なったらいいよねー。<br />
<br />
<br />
<br />
監修が「セブンワンダーズ」ですから、クイズの内容や企画・描写についてのリアリティについては問題ないですし、作者の杉基イクラさんは、アニメ映画『サマーウォーズ』のコミック化をしてたりと、いい感じです。<br />
<br />
<br />
<br />
いちいちツボにはまるこの漫画、クイズオタ以外に受け入れられるのか？注目ですな。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<!-- amazon --><br />
<div class="sonet-asin-area"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047156892/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SqVVVxLIL._SL160_.jpg" class="sonet-asin-image" alt="ナナマル　サンバツ　（１） (角川コミックス・エース 245-4)" title="ナナマル　サンバツ　（１） (角川コミックス・エース 245-4)"></a><div class="sonet-asin-info"><p class="sonet-asin-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4047156892/sda@zb4.so-net.ne.jp/ref=nosim" target="_blank">ナナマル　サンバツ　（１） (角川コミックス・エース 245-4)</a></p><ul><li class="sonet-asin-label">作者: 杉基　イクラ</li><li class="sonet-asin-label">出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)</li><li class="sonet-asin-label">発売日: 2011/05/02</li><li class="sonet-asin-label">メディア: コミック</li></ul></div></div><div class="sonet-asin-break"></div><br />
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<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>お引越し</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-06-13</link>
      <category>その他</category>
      <pubDate>Mon, 13 Jun 2011 11:08:40 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-06-13</guid>  
      <description><![CDATA[<br />
えータイトル通り、またまた引越しすることになり、恒例となっておりますが<br />
<br />
ネット環境が整うまで、本体のアタックの更新が少しずつ遅れます。<br />
<br />
<br />
環境が整い次第、タイムリーな更新ができるようになる予定ですんで、<br />
<br />
<br />
ひとつよろしくお願いします。<a name="more"></a>]]></description>
      <author>sda</author>
          </item>
        <item>
      <title>児玉さんの訃報より一夜明けて</title>
      <link>http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-05-18</link>
      <category>QUIZ</category>
      <pubDate>Wed, 18 May 2011 08:38:50 +0900</pubDate>
      <guid isPermaLink="false">http://quizinnblog.blog.so-net.ne.jp/2011-05-18</guid>  
      <description><![CDATA[突然の訃報より一夜明けて今朝のニュースではどの局も今回の訃報を大きく取り上げていましたね。<br />
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それだけ偉大な存在だったことを、ことが起こってからひしひし感じます。<br />
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ABC放送でも特番を予定しているとかいないとか、そんな中で、公式アナウンスが出てましたので<br />
こちらにも転載しときます。<br />
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先ほど児玉事務所から俳優の児玉清さんが昨日お亡くなりになったとの連絡がありました。<br />
突然の訃報に驚いております。<br />
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児玉清さんは１９７５年４月にスタートした弊社のテレビ番組「パネルクイズアタック25」の司会を３６年間にわたり務めていただきました。そのスマートな番組進行と明るい人柄で、番組は大いに人気を集めました。この番組が視聴者の皆さまに愛され続けたのはひとえに児玉清さんのおかげであります。<br />
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また歴史や音楽、そして何より文学にも造詣が深い児玉清さんには、レギュラー番組のみならず数々の特別番組にもご出演していただきました。児玉清さんの博識と格調高い語り口は番組に深みを与えてくださいました。<br />
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３月末から療養のため番組収録をお休みされておられた児玉清さんですが、弊社としてはお元気な姿で帰って来られるのを信じてお待ちしておりました。<br />
その願いが叶わず本当に残念です。<br />
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児玉清さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。<br />
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平成２３年５月１７日<br />
朝日放送株式会社<br />
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<a href="http://www.asahi.co.jp/attack25/" target="_blank">http://www.asahi.co.jp/attack25/</a><br />
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<a name="more"></a>]]></description>
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